うふふのふ。
レポートがほぼ終了です。マンセー!!
頑張ったなぁ・・・ほぼ1ヶ月間。
資料集めに始まり、参考図書を読み漁り、キボを打ちまくり、
ネットでデータ集めたり、いろんな情報見てたり、
いつのまにかレポート1時間動画試聴4時間になってたり、
なぜか戦闘機に乗っていたり、核ミサイルを解除するためにテロリストと
闘ったり、イィィヤアァァ!!!×3と叫びまくってたりと忙しかったですね~。
なんかもっと頑張れば早くレポート終わったような気がするんですけど・・・
結果オーライですね。オゲオゲ。
土曜日の教職の授業が終わったのち、名駅のビックなカメラに行ってきた
わけですよ。いろいろなスピーカーを試☆聴してきました。
まずは本命JBL(型番4305HWX)のスピーカー。
音圧がスゴイです。低音も噂通り幅広く鳴ってます。
ロック&ドラム好きにはたまらん❤
ジャズ向きということもあって、サックスもピアノもきれいでした。
確かに低音が強いんですけど、高音も結構強かったです。
中音はあまりはっきりしてませんが・・・
意外とポップスもいけますね。万能型かも。
迫力の低音と、力強い高音が魅力的なスピーカーです。
音の定位(聴覚から予想される楽器の配置)は目の前で演奏している感じです。
ドームでのコンサートとかじゃなくて、せまいライブハウスで
ボーカルの唾が飛んでくるような距離で音楽を聴く感じが好きな人は
いいかもしれないですね。
ただ、ある程度、音量を上げないと低音の音圧を感じない、ボワッとした
音になってしまうので要注意です。
また、聴き疲れしやすいかもしれません。音圧凄いんで 笑
それでもウォーミングな音ですので、好きな人はいいかも。
次はB&Wです。(型番CM1-MR)
このメーカーのスピーカーもジャズ向きと言われています。
ですが、JBLとは正反対に近いぐらい音の特徴が違います。
まず、音のレンジが広いです。低音が一番豊かですが中音、高音は
澄んでいて繊細です。全体的に解像度の高い仕様になっています。
音楽ジャンル全般に対応できると思います。
ただ、音の感じはフラットなので印象は冷たいです。
個人的には高音がキンキンしてると思いました。
しかし、音域全てまんべんなく解像度高めに鳴ってくれるので
聴き疲れしにくいです。
CD音源の音を細かく聴きたい人にはおススメです。
今回のスピーカー講義はここらへんにしておきますね。
書き出したらキリがないので 笑
やっぱ電気製品が置いてある店に入るとなんか気持ちが
盛り上がりますね。
男のサガってやつですか、大佐?
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