忍者ブログ

一人の老け顔大学生の日々の生態

深い深い森

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


親知らずは親不孝の始まり





先週に引き続き

最後の親知らずをひっこ抜きに歯医者へ。



それが

地獄の始まりだった・・・・・






麻酔を下唇が痺れるぐらいまで刺したにも関わらず

全然歯の神経が麻痺してくれない。



そのあと、治療が始まった結果が

どうなったかお気づきの方もいるでしょう。



そう、激痛に苛まれながら歯を抜くことになったのです。

もうこの世の痛みとは思えない痛みでしたね。

痛すぎて泣いちゃいましたよw




それでもなんとか抜けたんでよかった



こっちが右下の親知らず




こっちが左下の親知らず








なんか両方の下の歯(親知らず)が

横に傾いていたみたいで

歯ぐきを一部切って

親知らずを強制的に立て直して

隣の歯にぶつかりそうな親知らずの箇所を

切り取っていって

ひっこ抜くという工程。



想像できる人はできるでしょう。

その間ずっと激痛に苦しむことを・・・・




治療が終わったあとは

あまりの解放感に

涙。








PR

自転車で琵琶湖一周したい。





自分の世界観とか価値観とか哲学とか


一瞬で変化させるのは間違いなく


音楽だ


だからいっぱい聞こう



なんでも


なんでも






チューブ交換。




意味不明の愛車の後輪のパンクのため

先週の金曜日と今日の月曜日は至福のチャリ通学が

できず、かなり参ってますね。

趣味ができなくなると途端にやる気の失せるオレです。

そんなわけでパンク修理。





なぜか何回空気を入れても抜けていき

ホンの少し空気抜けると、何も空気の放出音がしなくなるという

謎の現象。



いったいなぜだと思いつつさっそく後輪を外して

空気を抜き

タイヤのビード(自転車のタイヤの側面部分)を

ギュポギュポとリムから外して

チューブをヌラーっと引き抜く。

そしてパンクの傷口チェック。


          ・
          ・
          ・


さっぱり分からん。

とりあえず空気を入れてみると

空気を入れるバルブの周辺のゴムチューブに

ごくわずかなコンマ1ミリ相当の小さな穴が!!!


こりゃ分らんわw

それだけ小さければ空気がある程度抜けるとゴムが縮んで

穴がふさがって空気が抜けなくなるっていう謎の現象も起きますわな。



チューブのパンク穴が確認できたらリムに挟まったまんまの

タイヤをチェック。

リムにはチューブのバルブ穴がひとつしかないので

それを目安にタイヤの内側に異物がないか

確認していきます。このときはさすがに素手ですね。

小さな石とかガラスの破片とか

画鋲とか針とか釘とかないか手触りで確認していきました。

このとき結構、ガラスの破片があったりすると

手を切りやすいので要注意。(経験者は語る)

痛いんですよアレ。

手だから尚更・・・・・ね




タイヤの手触りチェックを3周ほど済ませて

パンクの原因になるような異物がないことが判明。

結局、原因はなんだったのか不明のままにorz

こういうの納得いかないんだよな~



まぁ異物がないようだし、

タイヤとチューブをリムにはめて

フレームに後輪をはめて終了。



ただタイヤとチューブをリムにはめるとき、

結構コツがいるので難しい。

これは経験者しか分らないだろうな~

まだまだ早くできないねチューブ交換。

ようはいっぱい自転車に触れろってことかな。

まだまだ勉強不足ですね(汗





ついでにブレーキの効き目の調整を済ませて

試運転。

空気圧と転がりに関しては問題ないようで

以前のままの乗り心地でしたね。

ただタイヤのビード部分がきちんと表に出てないか

心配だったんですけど大丈夫みたいですね。

タイヤがきちんとチューブを包んでリムにはまってるかどうかを

確認する基準になるんですよ。ビード。


これで安心安心。


とりあえず500mほど走行して

問題なさそうなので

これにて修理完了!!!b




結構時間かかったので次は半分ぐらいの時間で

済ませたいな~

何事も目標持たんとな。




















プロフィール

HN:
ミルクマン
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1989/02/03
職業:
大学生
趣味:
もろもろ
自己紹介:
ビューティフォー

ブログ内検索

<<前のページ  | HOME |  次のページ>>
Copyright ©  -- 深い深い森 --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Photo by Melonenmann / Powered by [PR]
/ 忍者ブログ